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お年頃な女性のためにある―唯川恵 既読集

恋するお年頃、働き盛りなお年頃、悩ましいお年頃、結婚したいお年頃、飛躍したいお年頃。
女性はいつだってお年頃。
そんな様々なステージで葛藤する女性のモヤモヤをぐしゃっと掴み取ってくれる唯川恵さま。
車中何度うんうん頷くやばい女になったことか…な本を集めました。


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この本棚を作ったひと
ミホイチ
1984生まれ/某メーカーに約9年勤務/現在は主婦業しつつインタビュー業しつつライティング勉強中/TSUTAYAぶらぶら・飲ミュニケーション・恋バナが至福の時/モヤモヤしたものを「そう!それ!」化してくれる本が大好物
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レビュー

人を好きになるのには、さよならをする覚悟が必要なんだと実感しました。 ちょっと、切なすぎるんですが。 5つの「さよなら」の中に、誰でもきっと何かを感じ得るストーリーがあるはず。 特に大学生~社会人女子!まさに読み頃!旬!
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レビュー

唯川恵の直木賞作品、満足です。 なんだか綺麗なんです。 たとえポッと恥ずかしい単語がどこかしこにあろうとも…! 特に人の所作の表現には惚れ惚れしてしまう。 焦らず、自分の感覚を信じて生きていいんだなぁ。
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レビュー

もっとこう、胸をえぐられるような言葉がバシバシかと思いきや、 普通にアハッと笑ってしまった。 期待を裏切らないなぁ、唯川さん。 何か変えたいけど何をしたいのか、何ができるのか分からない。 キリがないモヤモヤ迷宮にいる人を出口に優しく導いてくれる。 とりあえずこのまま、も大...
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レビュー

・5年前に思い描いていた5年後の自分と、現実の自分。 ・不幸ではないけど、なぜか満足できずにモヤモヤする毎日。 ・踏み出す前に、あれこれ損得に支配される頭の中。 いずれか一つにでも溜息をついている人に、特におすすめです。
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レビュー

家庭に生きるか、仕事に生きるか。 なんで女だけが人生の大半を左右する選択に迫られなきゃいけないんだ。 と思ってた。この本を読むまでは。 どちらを選んでも一方をうらやまずにはいられないなんて、 永遠に矛盾と闘い続けるなんて、すごく悲しいこと。 だから、どちらも選べばいい。 そ...
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レビュー

付き合って3年目の1組のカップルの、元カノとの再会をきっかけとした お互いの探り合い、二人の関係への懐疑、3年目の仕事に対する不満、自問自答が 男女それぞれの立場から時間軸通りに描かれていきます。 結末の驚きや衝撃などは特になくて、 ああやっぱり、的なテンションにはなりますが、...