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めぞん一刻 (1) (小学館文庫)

めぞん一刻 (1) (小学館文庫)

作者 高橋 留美子
出版社 小学館
出版日 情報なし

▼第1話/隣はなにを…!?▼第2話/惣一郎さんっ!!▼第3話/勝手に聖夜▼第4話/暁に鐘は鳴る▼第5話/春遠からじ!?▼第6話/サクラサクカ!?▼第7話/春のワサビ▼第8話/惣一郎の影▼第9話/アルコ-ル・ラブコ-ル▼第10話/金網は越えられない▼第11話/三鷹、五代!!▼第12話/行きがけの駄犬▼第13話/ソルティ-・ドッグ▼第14話/メモリアル・クッキング▼第15話/複雑夜▼第16話/桃色電話●登場人物/五代裕作(一刻館住人の元・浪人生。管理人さんを一途に想っている)。音無響子(一刻館の管理人で未亡人。かなりのヤキモチやき)。●あらすじ/おんぼろアパ-ト「一刻館」で、悲しい浪人生活を送る五代裕作。4号室に住む、正体不明男・四谷の闖入や、スケスケネグリジェ姿の6号室・朱美、酒豪主婦・一の瀬に邪魔され、勉強もままならない。劣悪な住環境と訣別すべく、管理人室に赴こうとしたその時、現れたのは、新・管理人。しかも、それがとびっきりの美人だった(第1話)。▼管理人さんに男はいるのか? 五代の疑問に、朱美の「男がいる」の一言が突き刺さる。信じられない五代だが、うたた寝をしていた管理人さんの口からこぼれた「惣一郎さん」という名前…。惣一郎さんとはいったい誰なのか(第2話)。●主な登場キャラクタ-/五代祖母(第6話)●本巻の特徴/一話で浪人生だった五代が第6話で大学に合格。第7話では、響子が未亡人であることが明かされる。そして、五代の恋敵、三鷹が第10話で登場。三鷹の弱点が犬だということも発覚する(第12話)。また、こずえちゃんの出現で、五代の優柔不断さと、響子の焼きもちやきの性格が表面化する(第15話)。

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菊月いつか

小説や漫画は日常の一部として読んでいます。ジャンル問わず読みますが、特にフィクションが好き。その中でもファンタジーやミステリー、青春もの、児童文学、時代ものなど。

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