Loading 81b424ebf5b28b6979c5bfbadb4fe3d86654abdce81e3c0259cc91c3ecd00497
Close c98027c4223445b9a8be9fb98179729b646d8e352c287e47e874e21882b901df
リクエスト本棚
リクエストの応え方を説明します。
本棚に本を追加する
このボタンから本棚に本を追加することができます。
リクエストにぴったりな本を選んであげましょう。
必要であれば、さらに本をいくつでも追加することができます。
本棚のタイトルと説明文を変更しましょう
はじめは、リクエストされた「タイトル」と「説明文」がそのままの形で書かれています。
あなたの選ぶ本に合わせて、オリジナルのタイトルと説明文に変更しましょう。

「なぜこれらの本を選んだのか」や「これらの本の読みどころ」など、
おすすめポイントを説明してあげるといいかもしれません。
タイトルや説明文を編集する
本棚のタイトルや説明文は、このボタンから変更できます。
また、本棚を彩るためのアイコンや背景画像もお好みでカスタマイズできます。
ぜひ、あなたのおススメが詰まったオリジナルな本棚をつくって、
リクエストに応えてみてください。
リクエスト本棚の公開
リクエストのために本棚を新たに作成した場合、はじめは「非公開」状態になっています。
本棚が完成したら、このボタンで本棚を「公開」してください。
この「公開」によって、リクエストへの応えが完了します!
リクエスト回答本棚
この本棚は、誰かの本棚リクエストに応えた本棚です。
リクエスト回答本棚
このマークが、リクエスト回答本棚の目印です。
リクエストの内容
どんなリクエストに応えたのかは、「コメント」ボタンから確認できます。
Stamp default shelf

物理学者が紹介する、人工知能を感じるファンタジー『自動人形の城』

「かな漢字変換」でスマホが出してくる候補のアホ感。人工知能が人間と会話するのがいかに困難か。人間の会話の背後にはそれを人間たらしめる意識と意図の存在がある。壮大なファンタジーを通して、今の人工知能の限界と未来を想像する。


0 お気に入り

0 コメント

8428 閲覧

Tags
Loading 81b424ebf5b28b6979c5bfbadb4fe3d86654abdce81e3c0259cc91c3ecd00497
ロード中...
この本棚のストーリー
物理学者が紹介する、人工知能を感じるファンタジー『自動人形の城』 物理学者が紹介する、人工知能を感じるファンタジー『自動人形の城』
「かな漢字変換」でスマホが出してくる候補のアホ感。人工知能が人間と会話するのがいかに困難か。人間の会話の背後にはそれを人間...
目次
  • 「空気読めよ」の意義?
    <p>主人公は、わがままで勉強嫌いな11歳の王子。ある日、...
  • ファンタジーからサイエンスへ
    <p>人工知能を研究する友人は、川添愛さんの著書『白と黒の...
この本棚を作ったひと
橋本幸士
大阪大学教授。専門は理論物理学、とくに超ひも理論。理学博士(京都大学、2000年)。物理の月刊誌『パリティ』編集委員。『小説すばる』にエッセイ連載中。著書に『マンガ 超ひも理論をパパに習ってみた』(大阪大学出版会)、『超ひも理論をパパに習ってみた』(...