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大阪大学医学部教授が読む「分子生物学、温故知新」

2017.08.02

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大阪大学医学部教授が読む「分子生物学、温故知新」

勝手な本だがおもしろい、ワトソンの『二重らせん』

二重らせん (ブルーバックス)
二重らせん (ブルーバックス)
作者 ジェームス.D・ワトソン
出版社 講談社
出版日 2012年11月21日

絶版なれど読む価値は絶大! 『分子生物学の夜明け』

分子生物学の夜明け 上―生命の秘密に挑んだ人たち
分子生物学の夜明け 上―生命の秘密に挑んだ人たち
作者 H.F.ジャドソン
出版社 東京化学同人
出版日 情報なし

分子生物学、古典中の古典といえば『生命とは何か』しかない

生命とは何か―物理的にみた生細胞 (岩波文庫)
生命とは何か―物理的にみた生細胞 (岩波文庫)
作者 シュレーディンガー
出版社 岩波書店
出版日 2008年05月16日
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仲野 徹
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